会社沿革

大正9年

8月

横山 直二郎が個人で創業

昭和11年

5月

横山組合名会社設立

昭和26年

4月

横山建設株式会社設立 資本金150万円

昭和28年

11月

社会保険に加入

昭和32年

9月

資本金400万円に増資

昭和42年

1月

資本金800万円に増資

昭和46年

3月

資本金1,000万円に増資

昭和52年

9月

資本金1,500万円に増資

昭和55年

2月

電算システム導入

昭和57年

6月

楢葉営業所開設

昭和57年

7月

相馬営業所開設

昭和61年

11月

資本金3,600万円に増資

昭和63年

8月

共同企業体相双アスコン設立
(世紀東急工業株式会社との2社による企業体:アスファルト混合物の生産)

昭和63年

8月

資本金4,800万円に増資

平成元年

7月

安定型最終処分場(自社用)開発:南相馬市小高区延命迫地内

平成5年

4月

4週6休制導入

平成6年

8月

CI導入:経営理念・ロゴマーク・ロゴタイプ制定

平成7年

8月

資本金5,000万円に増資

平成8年

11月

請戸事務所新築

平成9年

10月

本社事務所増築

平成11年

4月

ISO9001キックオフ

平成12年

2月

ISO認証登録 規格ISO(JIS Z9901:1998)
登録番号 RQ0683

平成12年

11月

葛尾出張所開設

平成15年

2月

ISO2000版の以降並びに更新を完了

平成16年

2月

ISO第5回サーベイランス実施

平成16年

10月

産業廃棄物収集運搬業の許可を取得

平成18年

2月

ISO9001更新

平成18年

9月

産業廃棄物処理施設設置許可

平成19年

10月

産業廃棄物処分業(中間処理施設)許可
営業開始

平成20年

10月

相馬営業所を廃止

平成21年

1月

産業廃棄物処理業を廃止
世紀東急工業株式会社へ譲渡

代表者変遷

昭和11年

5月
横山 直二郎が代表者となる

昭和30年

9月
二代目・横山 直二郎(横山 実)代表者となる

昭和33年

5月
三代目・直二郎(横山 勝太郎)代表者となる

昭和54年

4月
河合 武保(元福島県小名浜港湾建設事務所長:昭和52年退職) 代表者となる

平成12年

9月
横山 佳弘(元福島県土木部勤務:昭和55年退職)代表者となり 現在に至る